眼科美浜クリニック&海浜幕張眼科 基礎知識 皆様に愛される眼科クリニックをめざしております。
contents サイトマップ

HOME
眼科美浜クリニック
海浜幕張眼科
佐倉整形外科病院眼科診療部

リンク
募集

眼について
弱視とは
斜視とは
近視とは
遠視とは
乱視とは
老眼とは
角膜とは
角膜移植とは
涙とは
眼を大事にする注意点
視力矯正の方法と必要性
眼に良い食べ物
赤ちゃんの視力
各種運転免許について

花粉症
眼の症状
眼科疾患
眼鏡とコンタクトレンズ

樹徳会TOP
眼について
各種運転免許について
各種免許に必要な視力
自動車・自動二輪
種 類 年 齢 備 考
原付小型特殊 16歳以上
○両眼で0.5以上 ※眼鏡・コンタクトレンズ使用でも可
○片眼が見えない場合は、他眼の視野が左右150度以上で視力0.5以上
普通二輪 16歳以上
大型二輪 18歳以上
普通(仮) 18歳以上
普通 18歳以上 現に仮免許を受けていてかつ過去3か月以内に5日以上、道路において運転の練習をしていた方
大型特殊 18歳以上
○両眼で0.7以上かつ片眼でそれぞれ0.3以上※眼鏡・コンタクトレンズ使用でも可
○片眼が0.3未満もしくは片眼が見えない場合は他眼の視野が左右150度以上で視力0.7以上
けん引 18歳以上 現に大型、普通、大型特殊のいずれかの免許を持っている方
大型 20歳以上 現に普通または大型特殊免許を持っている方で、かつ当該いずれかの免許を受けていた期間(停止されていた期間を除く)が通算して2年以上の方
二種 21歳以上 ○現に大型、普通または大型特殊いずれかの免許を持っている方で、かつ当該いずれかの免許を受けていた期間(停止されていた期間を除く)が通算して3年以上の方
○けん引第二種の場合は、上記のほか、現にけん引一種または他の二種免許を持っている方
○両眼で0.8以上かつ片眼でそれぞれ0.5以上※眼鏡・コンタクトレンズ使用でも可
○深視力は三桿法の検査器により2.5mの距離で3回検査しその平均誤差が2cm以下
船舶
○矯正視力が両眼共に0.6以上
○片眼が0.6未満の場合は、0.6以上見える方の眼の水平視野が150度以上必要です。
弁色力:色盲又は、強度の色弱でないこと。
色弱の方はパネルD-15による所定の診断書が必要です。
航 空
定期運送用操縦士
事業用操縦士
1等航空士
航空機関士
(1) 次のイ又はロに該当すること。
ただし、ロの基準については、航空業務を行うに当たり、常用眼鏡(航空業務を行うに当たり常用する矯正眼鏡をいう。) を使用し、かつ、予備の眠鏡を携帯することを航空身体検査証明に付す条件とする者に限る。
イ、 各眼が裸眼で1.0以上の遠距離視力を有すること。
ロ、 各眼が裸眼で0.1以上の遠距離視力を有し、各レンズの屈折度が(+-)4ジオブトリーを超えない範囲の常用眼鏡により各眼が1.0以上に矯正することができること。
(2) 裸眼又は自己の矯正眼鏡の使用により各眼が30cmから50cmまでの間の任意の視距離で近距離視力表(30cm視力用)の0.5以上の視標を判読できること。
(3) 正常な両眼視機能を有すること。
(4) 正常な視野を有すること。
(5) 夜間視力が正常であること。
(6) 眼球運動が正常であり、かつ、眼振がないこと。
(7) 色覚が正常であること。
※このホームページは視力の弱い方のために
若干大きめの字体で作成してあります。ご了承下さい。
Copyright(C) 2004 Jutokukai All Rights Reserved.